ECC海外留学センター LET‘Sホーム 留学準備ガイド一覧 | 持ち物
持ち物
渡航に必要な物をまとめています。以下の表を参考にして必要なものをご準備ください。
カテゴリー ◎忘れずに持って行くもの ◯なくても困らないもの(各自の判断に委ねる)
| アイテム | カテゴリー | 備考 | |
|---|---|---|---|
| 貴重品 | パスポート | ◎ | 海外で最も大切な身分証明書です。絶対に紛失しないようにしてください。コピーを取っておくことをお勧めします。 |
| 現金/各種カード | ◎ | 留学先の通貨と日本円。 現金が使えない店も増えているためカード類(クレジットカード・デビットカード・プリペイドカード)もご用意ください。 キャッシュパスポート かぞくのおそいふ |
|
| 海外旅行保険証券 | ◎ | 加入した保険会社の保険証券 ECCで手配した場合は出発までにお渡しします。 |
|
| スマートフォン | ◎ | スマートフォンは持参をお勧めしています。公共交通機関で通学する時にとても役に立ちます。 | |
| モバイルバッテリー | ○ | バッテリー注意事項 | |
| 搭乗・入国に必要な書類 | Eチケットお客様控え/レシート | ◎ | 飛行機に乗るために必要な書面です。 ECCで手配した場合は出発までにお渡しします。 |
| 電子渡航認証/ビザ | ◎ | 渡航先国の認証証明、または査証(ビザ)証明 電子渡航認証とは |
|
| 未成年の渡航同意書 | ◎ | 保護者による同意書(必要な方には担当者よりご案内いたします) 未成年の方が単独または片方の親と共にビザなしで渡航する場合は、英文同意書をご用意ください。入国審査時、航空機搭乗時に提示を求められる場合があります。主にアメリカ・カナダ・イギリスへの渡航時。 |
|
| 受入先からの案内書類 | ◎ | 滞在先(ホームステイ・寮ステイ・ホテル)の住所が書かれた書面・受入機関が発行した受入許可書・空港送迎確認書など 書類は各自異なりますので、担当者より別途ご案内いたします。 |
|
| 勉強道具 | かばん | ◎ | 目安として A4 サイズの本などが入る大きさのものをご用意ください。 |
| 筆記用具 | ◎ | 出入国書類の記入などに必要なので、鉛筆だけでなく黒のボールペンもご用意ください。 | |
| 辞書 | ◎ | 使い慣れた辞書を持参ください。 | |
| ノート | ◎ | 英語のレッスンなどに使います(サイズや種類はどのようなものでも OK です) | |
| バス用品 | 歯ブラシ・歯磨き粉 | ◎ | 滞在日数に応じて必要な量を持参 |
| シャンプー・リンス | ◎ | 滞在日数に応じて必要な量を持参 | |
| ヘアドライヤー ヘアアイロン |
○ | 国が違えば、電圧も違うため、ドライヤーを使うためには変圧器を持参する必要があります。100-240Vに対応している海外旅行用ドライヤーがお薦め ヘアケア用品注意事項 |
|
| バスタオル/フェイスタオル | ◎ | ホスト宅で借りられますが、1〜2枚はご用意ください。寮ステイの場合は、2枚〜3枚持参し、自分で洗濯してください。 | |
| ティッシュペーパー | ◎ | 滞在日数に応じて必要な量を持参 | |
| 生活用品 | 目覚まし時計・腕時計 | ◎ | 朝、自分で起きられない方は必須アイテムです。 | ハンカチ | ○ | 滞在日数に応じて必要な量を持参 |
| スリッパ/サンダル | ○ | 機内やステイ先で、ずっと靴を履いて過ごしたくない場合 | |
| 洗濯物入れ | ○ | 約1週間分の洗濯物がたまりますので、入れておく袋など | |
| 生理用品 | ◎ | 必要な量を持参 | |
| 薬 | ◎ | 風邪薬、鎮痛剤、胃腸薬、酔い止め等は普段から飲み慣れたものを日本から持参することをお勧めします。尚、持参する薬は粉末を避け、なるべく錠剤やカプセル、顆粒でご用意ください。 | |
| めがね/コンタクトの予備 | ○ | 予備があると、万が一の破損時に役立ちます。 | |
| 耳かき・爪切り | ○ | なくても困りませんが、あれば役に立つ時があるかもしれません。 | |
| その他 | 日焼け止め/保湿液 | ○ | 渡航先の季節によっては紫外線が強いので、気になる方は必要な量を持参ください。 |
| かゆみ止め/虫除け | ○ | 渡航先の季節によっては蚊や虫が多いことがありますので、気になる方は必要な量を持参ください。 | |
| 感染症予防グッズ | ○ | マスク、手指消毒液、体温計など | |
| エコバッグ | ○ | 帰国時に荷物が増えた際や、滞在中に荷物を小分けして持ち出す際に便利です。 | |
| 雨具 | ○ | 折りたたみ傘、またはレインコート | |
| 変圧器 | ○ | 日本国内専用の電化製品は、電圧が違うため、変圧器を持参する必要があります。世界の電圧に対応している電化製品はそのまま使えます。 | |
| コンセントアダプター | ◎ | 国によってコンセントの形状が異なりますので、アダプターがないとスマホなどの充電ができません。日本と同じなのは、アメリカとカナダです。ヨーロッパ・オセアニアは異なります。 コンセントの形・電圧 |
|
| ホストへのお土産 (ホームステイの場合) |
◎ | お世話になるホストファミリーには、日本からお土産を用意していくと喜ばれます。特に高価な物は必要ありません。必ずしも家族ひとりひとりに用意するのではなく、家族全体に何かひとつ、「皆さんでどうぞ」と渡せる何か日本的な物をメインとして考えればよいでしょう。その時に、英語で説明できるように考えておきましょう。 また、紙風船、文房具、折り紙など、安価な物を数多くもっていくと、ファミリーの子供達や親戚の人達、現地で友達になった人達にプレゼントとして渡せます。 | |
| 日本の写真 | ○ | 家族や学校など自己紹介にも使える写真を何枚か持っていくのもいいでしょう。 |
お土産の例
・せんす ・日本紹介の本 ・風景の絵はがき ・はっぴ ・日本的なカードや年賀状 ・折り紙 ・うちわ ・日本的な小物・置物 ・折り紙の本 ・風呂敷 ・綺麗な箱のチョコやクッキー ・おもちゃ類(小さな子供がいる場合) ・漢字の入ったもの ・キャラクターグッズ
※オーストラリア・ニュージーランドは持込禁止品が多いのでご注意ください。
参考サイト
オーストラリア大使館ウェブサイト
オーストラリア政府ウェブサイト(英語)
ニュージーランド政府ウェブサイト(英語)